WORDに図を入れる

図を文章の右側とかに入れた方が、やっぱり分かりやすい!ってことでメモメモ

  • 普通の図の入れ方
    挿入タブ→図
    これだと、行内配置形式となり、文書の右側とかには入れられない。
  • オートシェイプで作成した図の場合
    挿入タブ→図形→適当なところに適当なオートシェイプを入れる。
    →この場合、本文の横など好きなところに図を入れられる。これは段落の関係ないようにに見れるが、実は段落と紐付いている。確認するには、アンカーを表示する。左上のWORDボタン→WORDのオプション→表示→アンカーにチェックを入れる。そうすると、
    →挿入した図にカーソルを置くと、関連している段落にアンカーが表示される。これは、浮動配置形式と呼ばれる。
  • よって写真や別ファイルとして作成した図を文章横に入れたい時は、
    行内配置形式⇔浮動配置形式の切り替えをすればよい。
    • オートシェイプはデフォルト浮動配置
    • 挿入→図で挿入した図はデフォルト行内配置
  • 切り替え方は
    →ページレイアウト→配置→文字列の折り返し→四角にする。
    図の位置はドラッグで修正できる。このあたりは色々留意点もあるようだが、書籍では、説明が難しく分からない。。。。。ひとまずこの方法で、やってみることとする。

  • 最終更新:2014-05-31 16:09:04

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